三浦瑠麗の「山王日記」 #テレビ・映画 #監視社会 2020/04/24 11:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 映画『囚われた国家』が描く、抵抗をあきらめた監視社会 「善く生きる」意志を捨てないこと プレジデント 2020年4月17日号 三浦 瑠麗 +フォロー 国際政治学者 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 部屋を片付けられない女性たちが抱える「心の闇」 フランス人がいくら電車が止まっても駅員を怒らないワケ ローマ教皇が「ゾンビの国・日本」に送った言葉 「武漢ウイルス」と中国を非難する人に知ってほしい日中秘史 フランスのあっという間の敗北を決定づけた戦車将軍の決断 三浦 瑠麗(みうら・るり) 国際政治学者 1980年10月神奈川県茅ヶ崎市生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程修了、博士(法学)。東京大学政策ビジョン研究センター講師を経て、2019年より株式会社山猫総合研究所代表。専門は、戦争と平和に関する国際政治理論。政治評論やエッセイなども手がける。フジサンケイグループ正論新風賞(2017年)など受賞多数。主著に『シビリアンの戦争』(岩波書店)、『21世紀の戦争と平和』『孤独の意味も、女であることの味わいも』(いずれも新潮社)など多数。2014年より東京と長野県軽井沢町との二拠点生活を10年以上続けている。 <この著者の他の記事> 三浦瑠麗「車から降り立つたび、ひとりの人間に戻れる気がした」仕事に忙殺される時も通い続けていた"聖域" Facebook Blog X # 関連記事 部屋を片付けられない女性たちが抱える「心の闇」 フランス人がいくら電車が止まっても駅員を怒らないワケ ローマ教皇が「ゾンビの国・日本」に送った言葉 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #テレビ・映画 #監視社会 #テクノロジー #ディストピア #未来