#税金 #相続税 #書籍抜粋 2026/09/07 8:00 40年間、相続税も所得税も「二重取り」していた…最高裁がNOを突きつけ、160億円を還付させた"国税の盲点" PRESIDENT Online 木山 泰嗣 +フォロー 青山学院大学法学部教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 帝国ホテルでも椿山荘でもない…「ミシュランガイド」が太鼓判を押した意外すぎる日本のホテルの名前 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 老後資金2000万円が貯まり、そのうち400万円が現金で戻ってくる…NISAより手堅い「40歳からの資産形成術」【2026年3月BEST】 「むむ、怪しい」とロックオン…元国税専門官「確定申告で狙われる会社員の"典型書類"と電話対応の絶対NG3つ」【2026年2月BEST】 「日本円の紙くず化」へのカウントダウンが始まった…高市首相が狙う「借金1342兆円を帳消しにする」禁断の処方箋 1 2 3 4 5 木山 泰嗣(きやま・ひろつぐ) 青山学院大学法学部教授 1974年、神奈川県横浜市生まれ。青山学院大学法学部教授(税法)、同大学大学院法学研究科ビジネス法務専攻主任。鳥飼総合法律事務所客員弁護士。2011年に『税務訴訟の法律実務』(弘文堂)で、第34回日税研究賞(奨励賞)受賞。主な著書に、『ゼロからわかる日本の所得税制』『弁護士が教える分かりやすい「民法」の授業』、『弁護士が教える分かりやすい「所得税法」の授業』(いずれも光文社新書)など。 <この著者の他の記事> なぜ頑張って稼ぐ高所得者は「基礎控除」まで抹消されるのか…専門家が指摘する「憲法の精神に反する可能性」 関連記事 帝国ホテルでも椿山荘でもない…「ミシュランガイド」が太鼓判を押した意外すぎる日本のホテルの名前 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 老後資金2000万円が貯まり、そのうち400万円が現金で戻ってくる…NISAより手堅い「40歳からの資産形成術」【2026年3月BEST】 ランキング 1位 やはり愛子さまとの差は埋まらない…島田裕巳が「悠仁さま初のお言葉」に読み取った"決定的に欠けているもの"【2026年9月BEST】 ランキングをもっと見る マネー #税金 #相続税 #書籍抜粋