『希死念慮と自傷のことがよくわかる本』 #子育て #思春期 #書籍抜粋 2026/08/27 18:00 #1 #2 #3 叱るのも励ますのも逆効果…子供が「死にたい」と打ち明けてきたとき親が最初に言いたい"12文字の言葉" PRESIDENT Online 松本 俊彦 +フォロー 精神科医、国立精神・神経医療研究センター(NCNP)精神保健研究所薬物依存研究部部長、同センター病院薬物依存症センターセンター長 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 人の気を引くためでもアピールでもない…精神科医が解説「自傷する子供」の心に起きていること 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 日本人に突出して多いのはA型だが韓国は全く異なるのはなぜか…"血液型に刻まれた人類の進化と適応の歴史" 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは 「Wi-Fi切ったら大暴れ」したけれど…無口だった「不登校の息子」の心を開いた"母親の神対応" 1 2 3 松本 俊彦(まつもと・としひこ) 精神科医、国立精神・神経医療研究センター(NCNP)精神保健研究所薬物依存研究部部長、同センター病院薬物依存症センターセンター長 1993年佐賀医科大学医学部卒業。2003年横浜市立大学医学部精神医学教室医局長。2004年国立精神・神経センター精神保健研究所司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長、同研究所自殺予防総合対策センター副センター長を経て現職。2017年より国立精神・神経医療研究センター病院薬物依存症センターセンター長を兼務。自傷・自殺予防、若年のオーバードーズ(OD)、依存症の診療・研究の第一人者。日本精神神経学会 精神科専門医・指導医/精神保健指定医・判定医。依存症治療プログラムの普及、自傷行為や自殺に関する臨床研究にとり組む。著書に『自傷行為の理解と援助』(日本評論社)、『誰がために医師はいる』(みすず書房)、『身近な薬物のはなし』(岩波書店)など。横道誠との共著に『酒をやめられない文学研究者とタバコをやめられない精神科医が本気で語り明かした依存症の話』(太田出版)など。監修書多数。 <この著者の他の記事> 家族だけで抱え込んではいけない…わが子の「死にたい」に悩む親が頼れる"6種類の公的窓口の中身" 関連記事 人の気を引くためでもアピールでもない…精神科医が解説「自傷する子供」の心に起きていること 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 日本人に突出して多いのはA型だが韓国は全く異なるのはなぜか…"血液型に刻まれた人類の進化と適応の歴史" ランキング 1位 たった1分なのに「52分のウォーキング」より効果的…整形外科医が勧める「下半身のヨボヨボ化を防ぐ」片足体操 ランキングをもっと見る ライフ #子育て #思春期 #書籍抜粋