#国際政治 #中国 2026/08/31 7:00 メディアが騒ぐほど習近平は笑っている…日本人も標的にした「危険な新法」を3カ月以上寝かせていた本当の理由 PRESIDENT Online 高橋 孝治 +フォロー 立教大学 アジア地域研究所 特任研究員 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 5兆円かけて大都市を作るはずが、人も車もいない…インドネシア"新首都"が「ピカピカの廃墟」と化したワケ【2026年7月BEST】 「ボディーバッグ」より評判が悪い…休日のイオンで見かける一発で「だらしないお父さん」になるNGアイテム パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 「年金だけで暮らす人」は早々に手放している…50代までに捨てておくべき「老後のお金を食い潰すもの」8選 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 1 2 3 4 5 6 高橋 孝治(たかはし・こうじ) 立教大学 アジア地域研究所 特任研究員 日本で修士課程修了後、都内社労士事務所に勤務するも退職し渡中。中国政法大学 刑事司法学院 博士課程修了(法学博士)。台湾勤務を経て現職。研究領域:中国法・台湾法。行政書士有資格者、特定社労士有資格者、法律諮詢師(中国の国家資格「法律コンサル士」。初の外国人合格)。著書に『ビジネスマンのための中国労働法』(労働調査会、2015年)、『中国年鑑2018』〔共著・中国研究所(編)、明石書店、2018年〕、『中国社会の法社会学――「無秩序」の奥にある法則の探求』(明石書店、2019年)など。「時事速報(中華版)」(時事通信社)にて「高橋孝治の中国法教室」連載中。 <この著者の他の記事> 「コロナ拡散は死刑」と中国の裁判所が勝手に決められるワケ 関連記事 5兆円かけて大都市を作るはずが、人も車もいない…インドネシア"新首都"が「ピカピカの廃墟」と化したワケ【2026年7月BEST】 「ボディーバッグ」より評判が悪い…休日のイオンで見かける一発で「だらしないお父さん」になるNGアイテム パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 ランキング 1位 初対面の作家を即座にホテルに"お持ち帰り"…札幌の夫があまりに不憫な「ブラッサム」宇野千代の「新婚生活」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #中国