2026年7月BEST #国内政治 #高市 早苗 #再配信 2026/08/17 18:00 #19 #20 #21 #22 #23 #24 高市首相の「働いて働いて」の結果、物価は上がる一方…「無能な人気者」を選んだ国民がこれから受ける仕打ち【2026年7月BEST】 PRESIDENT Online 山本 一郎 +フォロー 情報法制研究所 事務局次長・上席研究員 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 「日本円の紙くず化」へのカウントダウンが始まった…高市首相が狙う「借金1342兆円を帳消しにする」禁断の処方箋 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 1 2 3 4 5 6 山本 一郎(やまもと・いちろう) 情報法制研究所 事務局次長・上席研究員 1973年、東京都生まれ。96年慶應義塾大学法学部政治学科卒業。東京大学政策ビジョン研究センター(現・未来ビジョン研究センター)客員研究員を経て、一般財団法人情報法制研究所 事務局次長・上席研究員。著書に『読書で賢く生きる。』(ベスト新書、共著)、『ニッポンの個人情報』(翔泳社、共著)などがある。IT技術関連のコンサルティングや知的財産権管理、コンテンツの企画・制作に携わる一方、高齢社会研究や時事問題の状況調査も。 <この著者の他の記事> なぜ東大トップに「投票で負けた候補」が選ばれたのか…関係者がひた隠しにする「初の女性だから」以外の理由 Blog YouTube 関連記事 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 ランキング 1位 世襲で族議員なら誰でもいいのか…辞任相次ぐ「鬼門」の農水大臣に武部新氏を選んだ高市首相の浅慮 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #高市 早苗 #再配信