硬派経済ジャーナリスト「イソヤマの眼」 #国内政治 #財政 2026/08/07 10:00 やっぱり高市首相は「危うい賭け」に出ていた…「骨太の方針」歴史的大転換で露呈した「高市流・強い経済」の正体 PRESIDENT Online 磯山 友幸 +フォロー 経済ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 高市早苗は「あなたが楽になるならいいわよ」と離婚を承諾…安倍内閣で出世する間に生まれた夫との溝【2026年3月BEST】 そりゃ"帰省離れ"が加速するはずだわ…宗教学者が「帰省も墓参りも単なるブームだった」と断言するワケ パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 1 2 3 磯山 友幸(いそやま・ともゆき) 経済ジャーナリスト 千葉商科大学教授。1962年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。日本経済新聞で証券部記者、同部次長、チューリヒ支局長、フランクフルト支局長、「日経ビジネス」副編集長・編集委員などを務め、2011年に退社、独立。著書に『国際会計基準戦争 完結編』(日経BP社)、共著に『株主の反乱』(日本経済新聞社)などがある。 <この著者の他の記事> 教職員1107票の1位ではなく553票の2位が選ばれた…東大総長選の混乱が突きつける"日本で不足していた議論" Facebook Blog X 関連記事 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 高市早苗は「あなたが楽になるならいいわよ」と離婚を承諾…安倍内閣で出世する間に生まれた夫との溝【2026年3月BEST】 ランキング 1位 ゆで卵の白身がボロボロにならず、つるんときれいにむける…フレンチの巨匠が教える「殻むきのひと工夫」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #財政