#エネルギー #原発 2026/07/22 7:00 再エネで足りない以上「原発再稼働」をやるしかない…ホルムズ海峡封鎖の影響は原発再稼働でカバーすべき理由 PRESIDENT Online 竹内 純子 +フォロー 国際環境経済研究所理事・主席研究員・東北大学特任教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選 「日本円の紙くず化」へのカウントダウンが始まった…高市首相が狙う「借金1342兆円を帳消しにする」禁断の処方箋 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 1 2 3 4 竹内 純子(たけうち・すみこ) 国際環境経済研究所理事・主席研究員・東北大学特任教授 慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、東京電力株式会社で主に環境部門に従事した後、独立。2022年に東京大学大学院工学系研究科にて、博士(工学)取得。複数のシンクタンクの研究員や大学の客員教授を務めるほか、日本成長戦略会議やGX実行会議など、多数の政府委員を歴任。気候変動の国連交渉(COP)にも長く参加し、環境・エネルギー政策提言に従事。2018年10月、U3イノベーションズ合同会社を創業し、共同代表をつとめる。スタートアップと協業し、新たな社会システムとしての「Utility3.0」を実現することを目指し、政策提言とビジネス両面から取り組む。著書に、『誤解だらけの電力問題』(WEDGE出版)、『原発は“安全”か たった一人の福島事故報告書』(小学館)、『電力崩壊 戦略なき国家のエネルギー敗戦』(日経BP社)、編著に『エネルギー産業の2050年 Utility3.0へのゲームチェンジ』『エネルギー産業2030への戦略 Utility3.0を実装する』(日本経済新聞出版社)などがある。 関連記事 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選 ランキング 1位 新築マンション39棟は一戸も売れず、廃墟になった…ドバイを目指した中国の「2兆円をかけた人工島」の末路【2026年8月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #エネルギー #原発