『世界の右翼』 #国際政治 #フランス #書籍抜粋 2026/07/11 7:00 #1 #2 朝日新聞ですら「右派」と言い換えているのに…国民の3割に支持されても"極右"と呼ばれ続ける政党の名前 PRESIDENT Online 内藤 陽介 +フォロー 郵便学者 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 11体のラブドールと暮らし"正しい性行為"を楽しむ…「人より人形を愛する男たち」が奇妙な生活を始めたワケ 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選【2025年7月BEST】 なぜ皇室に1男2女をもたらした「良妻賢母」が嫌われるのか…紀子さまを攻撃する人たちの"本音" 仕事のデキない人ほどこの髪形をしている…相手から全く信頼されない「ビジネスで一発アウト」ヘアスタイル3選【2025年9月BEST】 1 2 3 内藤 陽介(ないとう・ようすけ) 郵便学者 1967年東京都生まれ。東京大学文学部卒業。切手等の郵便資料から国家や地域のあり方を読み解く「郵便学」を提唱し、研究著作活動を続けている。主な著書に『なぜイスラムはアメリカを憎むのか』(ダイヤモンド社)、『中東の誕生』(竹内書店新社)、『外国切手に描かれた日本』(光文社新書)、『切手と戦争』(新潮新書)、『反米の世界史』(講談社現代新書)、『世界はいつでも不安定―国際ニュースの正しい読み方』『今日も世界は迷走中―国際問題のまともな読み方』(いずれも、ワニブックス)などがある。文化放送「おはよう寺ちゃん」コメンテーターのほか、インターネット放送「チャンネルくらら」のレギュラー番組「内藤陽介の世界を読む」など配信中。また、2022年より、オンライン・サロン「内藤総研」を開設、原則毎日配信のメルマガ、動画配信など、精力的に活動中。日本文芸家協会会員。 <この著者の他の記事> 朝日新聞ですら「右派」と言い換えているのに…国民の3割に支持されても"極右"と呼ばれ続ける政党の名前【2026年7月BEST】 関連記事 11体のラブドールと暮らし"正しい性行為"を楽しむ…「人より人形を愛する男たち」が奇妙な生活を始めたワケ 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選【2025年7月BEST】 ランキング 1位 エルメスでもユニクロでもない…高級ホテルでくつろぐ「本物の富裕層」が普段着にする"Tシャツ"の正体 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #フランス #書籍抜粋