#国際政治 #中国 2026/07/05 6:00 中国の尖閣諸島占拠へのカウントダウンが始まった…習近平が「日本の言論弾圧」に本気を出した"動かぬ証拠" PRESIDENT Online 清水 克彦 +フォロー 政治・教育ジャーナリスト/びわこ成蹊スポーツ大学教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む プレジデントオンラインをGoogleに優先表示 検索時に関連する記事が表示されます 【関連記事】 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 2600年前から「付き合ってはいけない人」は決まっている…ブッダが説いた「人生破滅する10タイプ」【2025年5月BEST】 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは どんなに勉強しても偏差値50に届かない…プロ家庭教師が見抜いた「中学受験に向いていない子」4つの特徴 1 2 3 4 5 清水 克彦(しみず・かつひこ) 政治・教育ジャーナリスト/びわこ成蹊スポーツ大学教授 愛媛県今治市生まれ。京都大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。文化放送入社後、政治・外信記者。ベルリン特派員や米国留学を経てキャスター、報道ワイド番組チーフプロデューサー、大妻女子大学非常勤講師などを歴任。現在、TBSラジオ「BRAND-NEW MORNING」コメンテーターも務める。専門分野は現代政治と国際関係論。著書は『日本有事』、『台湾有事』、『安倍政権の罠』、『知って得する、すごい法則77』ほか多数。 <この著者の他の記事> 「高市vs麻生」の最終決戦が始まった…9月の内閣改造・党役員人事で「真の勝者」を左右する政治家の名前 Webサイト 関連記事 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 2600年前から「付き合ってはいけない人」は決まっている…ブッダが説いた「人生破滅する10タイプ」【2025年5月BEST】 ランキング 1位 中国に帰って日本人の民度の高さがよくわかった…元留学生が「日本に戻りたい」と嘆く母国の生き辛さ ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #中国