「豊臣兄弟」の城・探訪記 #日本史 #大河ドラマ #城 2026/05/10 18:00 #10 #11 #12 #13 #14 #15 石田三成でも加藤清正でもない…領民の反乱に苦しむ豊臣秀長を"総石垣"で救った身長190cmの「築城の名人」 PRESIDENT Online 今泉 慎一 +フォロー 古城探訪家 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 日本一YouTuberからついに漏れ出た「カネのにおい」…「聖人」ヒカキンが苦しむ「好感度の上げすぎ」が招いた反動 NHK大河ではとても放送できない…宣教師に「獣より劣ったもの」と書かれた豊臣秀吉のおぞましき性欲 「秀吉と一緒になるのがイヤ」ではない…お市の方が柴田勝家との自害を選んだ"現代人には理解できない"理由 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰【2025年8月BEST】 1 2 3 4 5 6 今泉 慎一(いまいずみ・しんいち) 古城探訪家 1975年、広島県生まれ。編集プロダクション・風来堂代表。山城を中心に全国の城をひたすら歩き続け、これまでに攻略した城は900以上。著書に『戦う山城50』(イースト・プレス)『おもしろ探訪 日本の城』(扶桑社文庫)、監修書に『『山城』の不思議と謎』『日本の名城データブック200』(以上、実業之日本社)。『織田信長解体新書』(近江八幡観光物産協会)など、地域密着濃厚型のパンフレット制作を担当することもある。 <この著者の他の記事> 「賤ヶ岳の七本槍」には入っていない…秀吉軍が大崩れし白旗を揚げて逃げたのに"功労者"として出世した武将 X Webサイト 関連記事 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 日本一YouTuberからついに漏れ出た「カネのにおい」…「聖人」ヒカキンが苦しむ「好感度の上げすぎ」が招いた反動 NHK大河ではとても放送できない…宣教師に「獣より劣ったもの」と書かれた豊臣秀吉のおぞましき性欲 ランキング 1位 テレビを観ながら5分間続けるだけ…ウォーキングより膝にやさしいのに「エネルギー消費3倍」の室内運動 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #大河ドラマ #城