『高市外交の正念場』 #国内政治 #高市 早苗 #書籍抜粋 2026/04/27 6:00 #1 #2 #3 元外交官「高市首相には厳しいが、自社の不祥事には甘い」…新聞・テレビが国民の信頼を失った当然の理由 PRESIDENT Online 山上 信吾 +フォロー 前駐オーストラリア特命全権大使 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 高市の「媚び媚び外交」はむしろ称賛に値する…元外交官が指摘する「石破前首相との決定的な差」 仕事のデキない人ほどこの髪形をしている…相手から全く信頼されない「ビジネスで一発アウト」ヘアスタイル3選 【京都小6遺体遺棄事件】痛ましい事件を「警察OBの推理」でエンタメ化するワイドショーへの強烈な違和感 TBS「報道特集」はナフサ不足で炎上しても"補足"で逃げた…元テレビ局員が見た「視聴者を見下す傲慢さ」の正体 「日本の新幹線」を売らなくてよかった…習近平が東南アジア3カ国に敷いた"完成しない高速鉄道網"の大誤算 1 2 3 4 5 山上 信吾(やまがみ・しんご) 前駐オーストラリア特命全権大使 1961年東京都生まれ。東京大学法学部卒業後、1984年外務省入省。コロンビア大学大学院留学を経て、2000年在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官、その後同参事官。北米二課長、条約課長を務めた後、07年茨城県警本部警務部長という異色の経歴を経て、09年には在英国日本国大使館政務担当公使。国際法局審議官、総合外交政策局審議官(政策企画・国際安全保障担当大使)、日本国際問題研究所所長代行を歴任。その後、17年国際情報統括官、18年経済局長、20年駐オーストラリア日本国特命全権大使に就任。23年末に退官し、現在はTMI総合法律事務所特別顧問等を務めつつ、外交評論活動を展開中。著書に、駐豪大使時代の見聞をまとめた『南半球便り』(文藝春秋企画出版部)、『中国「戦狼外交」と闘う』(文春新書)、『拝米という病』(ワック)、『国家衰退を招いた日本外交の闇』『高市外交の正念場』(いずれも徳間書店)などがある。 <この著者の他の記事> 正論を言ったから習近平は"逆ギレ"した…元外務省高官が解説する「高市首相による国会答弁」の真実 関連記事 高市の「媚び媚び外交」はむしろ称賛に値する…元外交官が指摘する「石破前首相との決定的な差」 仕事のデキない人ほどこの髪形をしている…相手から全く信頼されない「ビジネスで一発アウト」ヘアスタイル3選 【京都小6遺体遺棄事件】痛ましい事件を「警察OBの推理」でエンタメ化するワイドショーへの強烈な違和感 ランキング 1位 手軽でおいしいけれど肝臓には最悪…糖質が多く、動脈硬化→糖尿病につながる「夏の昼食の定番メニュー」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #高市 早苗 #書籍抜粋