『糖と脂で体は壊れる 疲労、病気、老化の原因「糖化」の正体』 #健康 #血糖値 #書籍抜粋 2026/03/30 16:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 起床後8時に朝食を摂ったら昼食、夕食は何時がいいか…医師「血糖値の急上昇を抑える"一日3食の時間帯"」 PRESIDENT Online 米井 嘉一 +フォロー 同志社大学アンチエイジングリサーチセンター、同志社大学大学院生命医科学研究科教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 「牛乳だけ」よりずっと効果的…医師「必ず一緒に摂って」と断言、骨を強くする"スーパーで買える食材" これが不足すると骨がボロボロに…「日本人に足りない3つの栄養素」を一度に摂れる"和の伝統食" 血液をサラサラにし、骨のヨボヨボ化を防ぐ…大さじ1杯入れるだけで「納豆の真の力」が引き出せる液体の名前 "ヨボヨボ化"を進めるのはラーメンでもパスタでもない…血管・歯・腎臓を同時に壊す「最悪の麺」の正体 1 2 3 米井 嘉一(よねい・よしかず) 同志社大学アンチエイジングリサーチセンター、同志社大学大学院生命医科学研究科教授 1958年東京生まれ。武蔵高等学校卒業、慶応義塾大学医学部卒業、同大学大学院医学研究科内科学専攻博士課程修了後、米カリフォルニア大学ロサンゼルス校留学。1989年に帰国し、日本鋼管病院(川崎市)内科、人間ドック脳ドック室部長などを歴任。2005年、日本初の抗加齢医学の研究講座、同志社大学生命医科学部アンチエイジングリサーチセンター教授に就任。2008年から同大学大学院生命医科学研究科教授を兼任。日本抗加齢医学会理事、糖化ストレス研究会理事長、(公財)医食同源生薬研究財団代表理事。現在は抗加齢医学研究の第一人者として、研究活動に従事しながら、研究成果を世界に発信している。最近の研究テーマは老化の危険因子と糖化ストレス。主な著書に『アンチエイジングは習慣が9割』(三笠書房)、『若返りホルモン』(集英社)など多数。 <この著者の他の記事> ウォーキングだけでは不十分…医師が「脳と体の健康を維持するのに有効」と話す"手作業" 関連記事 パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 「牛乳だけ」よりずっと効果的…医師「必ず一緒に摂って」と断言、骨を強くする"スーパーで買える食材" これが不足すると骨がボロボロに…「日本人に足りない3つの栄養素」を一度に摂れる"和の伝統食" ランキング 1位 「スマホでアラーム」はすぐやめなさい…脳科学者が「仕事の質が落ちた」と感じる人に説く"異変の正体" ランキングをもっと見る ライフ #健康 #血糖値 #書籍抜粋