『トランプ・高市同盟で日米は繁栄する』 #国際問題 #中国 #書籍抜粋 2026/03/03 17:00 #1 #2 #3 独立国家「台湾」をつくることができたのに…トランプ政権元高官が語る「台湾有事」の原因となった歴史的判断ミス PRESIDENT Online スティーブ・イエーツ +フォロー ヘリテージ財団シニア・フェロー 渡瀬 裕哉 +フォロー 早稲田大学公共政策研究所 招聘研究員 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段【2025年11月BEST】 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」【2020年BEST5】 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状【2025年12月BEST】 「日本の新幹線」を売らずによかった…「貸した金が返ってこない」習近平がハマったインドネシア新幹線の泥沼【2025年12月BEST】 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 1 2 3 4 スティーブ・イエーツ ヘリテージ財団シニア・フェロー ラジオ・フリー・アジア社長、ボイシ州立大学教授、ディック・チェイニー副大統領の国家安全保障問題担当副補佐官、AFPI、アイダホ州共和党委員長などを経て現職。 渡瀬 裕哉(わたせ・ゆうや) 早稲田大学公共政策研究所 招聘研究員 パシフィック・アライアンス総研所長。1981年東京都生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了。機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治の講師として活躍。創業メンバーとして立ち上げたIT企業が一部上場企業にM&Aされてグループ会社取締役として従事。著書に『メディアが絶対に知らない2020年の米国と日本』(PHP新書)、『なぜ、成熟した民主主義は分断を生み出すのか アメリカから世界に拡散する格差と分断の構図』(すばる舎)などがある。 <この著者の他の記事> ホルムズ海峡封鎖はいずれ解放される…日本のテレビ新聞が報じないトランプによる「イラン戦争」の本当の結末 Blog X 関連記事 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段【2025年11月BEST】 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」【2020年BEST5】 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状【2025年12月BEST】 ランキング 1位 最初から「日本の新幹線」を選べばよかったのに…日本を裏切り、習近平にすがるインドネシア新幹線の末路【2026年3月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際問題 #中国 #書籍抜粋