部下の“横”からサポートする

部下の課題を指摘する上司になるのではなく、課題を「一緒に考える」共同作業者になる。

答えを与えるのではなく、部下自身が考えをまとめ、実行に移すためのサポートをする。心のなかで座り位置を切り替えることで、部下の主体的な発話を促し、セッションの満足度を上げることができると私は思います。

「対面のカウンター越し」から「並びのカウンター席」へ。