調べれば不正解がわかる

僕はアイデアを思いついたら、それが正解か不正解かを知りたくなってしまう性格なので、その考えが本当に成立するのかを調べて確認します。この場合であれば、「もし20~30代の投票率が100%だったら?」という仮説が実現したらどうなるのかを調べてみます。

その結果、正解とわかればスッキリしますし、間違っていたとしても、この解決案は不正解だということがわかりますからね。

調べてみるとたいてい、似たような問題があったり、誰かが解決策を試しているケースが見つかるものです。