『鉄道車両デザインの教科書』 #鉄道 #デザイン #書籍抜粋 2026/02/27 18:00 #1 #2 #3 中国の高速鉄道に乗ったら「窓」がなかった…日本人の常識が「世界の鉄道では非常識」といえるワケ PRESIDENT Online 南井 健治 +フォロー 鉄道車両デザイナー 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 トヨタでもサントリーでもない…ハーバード大学経営大学院が教材にする従業員850人の日本の同族経営企業 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 MARCH卒、年収900万円なのに結婚できない理由が詰まっていた…仲人がぴしゃりと叱った婚活男性(36)の一言 1 2 3 4 南井 健治(みない・けんじ) 鉄道車両デザイナー 1957年、京都市生まれ。1979年、京都市立芸術大学卒業後に近畿車輌株式会社に入社。以後30年にわたって鉄道車両のデザインに従事。JR西日本、東京メトロ、大阪市交通局などの車両のほか、叡山電鉄の観光列車や広島電鉄のLRVなど、多彩な車両を手がけ、アメリカや香港、ドバイなど、海外案件にも多くの実績を残す。2015年より役員となり、取締役常務執行役員を2024年に退任。現在はフリーの立場で、雑誌などに多数寄稿し、鉄道車両のデザインの裾野を広げるべく精力的に活動している。日本インダストリアルデザイン協会会員。近著に『鉄道車両デザインの教科書』(イカロス出版・2024)、『車輌の外部色』(機芸出版・2024)。 <この著者の他の記事> 「座席を倒していいですか」論争に終止符…近鉄の特急列車の「全力でリクライニングを倒せる」画期的な座席【2026年3月BEST】 関連記事 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 トヨタでもサントリーでもない…ハーバード大学経営大学院が教材にする従業員850人の日本の同族経営企業 ランキング 1位 日本は原発を手放さなくてよかった…36年前に全原発を閉鎖したイタリアが、いま支払っている"大きな代償" ランキングをもっと見る ビジネス #鉄道 #デザイン #書籍抜粋