本当の喜びとは何か #リタイア #コミュニケーション 2013/09/21 16:00 #3 #4 #5 #6 #7 #8 笑顔のヒント「競う」から「つながる」へ【1】 PRESIDENT 2011年5月30日号 山田 昌弘 +フォロー 中央大学文学部教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=白河桃子 撮影=澁谷高晴) 【関連記事】 「おひとりさま」は最期まで幸せといえるか 「無縁社会」の明るい走り方【1】 50歳から始める「お一人さま」の幸せ満腹人生プラン なぜ人は「結婚しないと幸せになれない」と錯覚するのか 仕事中毒人間の「家族を愛するかたち」とは 1 2 3 4 5 山田 昌弘(やまだ・まさひろ) 中央大学文学部教授 1957年、東京生まれ。1981年、東京大学文学部卒。1986年、東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。専門は家族社会学。学卒後も両親宅に同居し独身生活を続ける若者を「パラサイト・シングル」と呼び、「格差社会」という言葉を世に浸透させたことでも知られる。「婚活」という言葉を世に出し、婚活ブームの火付け役ともなった。主著に『パラサイト・シングルの時代』『希望格差社会』(ともに筑摩書房)、『「家族」難民』『底辺への競争』(朝日新聞出版)、『日本の少子化対策はなぜ失敗したのか?』(光文社)、『結婚不要社会』『新型格差社会』『パラサイト難婚社会』(すべて朝日新書)、『希望格差社会、それから』(東洋経済新報社)など。 <この著者の他の記事> ドイツは月15万円給付されるが日本はゼロ…社会学者が指摘「弱者ケアを"無償奉仕"させる国の未熟」 関連記事 「おひとりさま」は最期まで幸せといえるか 「無縁社会」の明るい走り方【1】 50歳から始める「お一人さま」の幸せ満腹人生プラン ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #リタイア #コミュニケーション