#教え方 #AI #インタビュー 2025/10/10 8:00 「AIがそう言ってたんで…」と無難な提案を持ってくる部下にベテラン上司が語りたい"仕事で一番重要なこと" 若者のAI頼みは上司のことを仲間と思っていない証拠 PRESIDENT Online 與那覇 潤 +フォロー 評論家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「1分で100個のリンゴを剥きなさい」仕事のできる人はすぐ思いつくシンプルだが生産性最高の方法 リーダーの仕事は頑張ることでも、頑張らせることでもない…ニトリの管理職に受け継がれる"究極のマインド" 上司との会話で「なるほど」「確かに」は絶対ダメ…なぜか出世する人が無意識に使っている「最強の相槌フレーズ」 飲み会、ゴルフに行けば一発でわかる…「仕事ができるのに出世できない人」に共通するNGすぎる振る舞い スマホも電子マネーも使えない…前代未聞「最大23時間の大規模停電」で人々が最後に頼った"レトロ家電"とは 1 2 3 4 與那覇 潤(よなは・じゅん) 評論家 1979年、神奈川県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。学者時代の専門は日本近現代史。地方公立大学准教授として教鞭をとった後、双極性障害にともなう重度のうつにより退職。2018年に自身の病気と離職の体験をつづった『知性は死なない』を刊行し、以降は在野で活動。著書に『中国化する日本』『日本人はなぜ存在するか』『歴史なき時代に』『平成史』ほか多数。2020年、『心を病んだらいけないの?』(斎藤環氏との共著)で第19回小林秀雄賞受賞。最新刊は、戦後80年に際した『江藤淳と加藤典洋』(プロフィール撮影:中村治) <この著者の他の記事> 中道改革連合を苦戦に追い込んだ「リベラルの大自爆」…挽回のために突くしかない"高市政権・唯一の急所" 関連記事 「1分で100個のリンゴを剥きなさい」仕事のできる人はすぐ思いつくシンプルだが生産性最高の方法 リーダーの仕事は頑張ることでも、頑張らせることでもない…ニトリの管理職に受け継がれる"究極のマインド" 上司との会話で「なるほど」「確かに」は絶対ダメ…なぜか出世する人が無意識に使っている「最強の相槌フレーズ」 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る キャリア #教え方 #AI #インタビュー