これまでの鉄道とこれからの鉄道 #鉄道 #北陸新幹線 2025/09/24 17:00 #4 #5 #6 #7 #8 #9 これで北陸新幹線が完成する…鉄道ジャーナリストが提案「米原ルート」でも「京都ルート」でもない"ウルトラC" 現状では関係者全員の要求を満たす案は存在しない PRESIDENT Online 梅原 淳 +フォロー 鉄道ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 このままではJR北海道は生き残れない…鉄道ジャーナリストが呆れ返った「あわや脱線トラブル」の顛末 5年もの「リニア遅延行為」も反省の色はまるでなし…知事交代後も過ちを頑なに認めない静岡県の「無責任体質」 奈良・京都に殺到するのは「古き良き中国」だから…中国人観光客の態度が日本人をガッカリさせる納得の理由 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰 スマホも電子マネーも使えない…前代未聞「最大23時間の大規模停電」で人々が最後に頼った"レトロ家電"とは 1 2 3 4 5 梅原 淳(うめはら・じゅん) 鉄道ジャーナリスト 三井銀行(現三井住友銀行)に入行後、雑誌編集の道に転じ、「鉄道ファン」編集部などで活躍。2000年からフリーに。 <この著者の他の記事> すでにJR東日本は「鉄道で稼ぐ会社」ではない…決算書でわかった1200億円かけて「大井町」で稼がざるを得ない背景 X Webサイト 関連記事 このままではJR北海道は生き残れない…鉄道ジャーナリストが呆れ返った「あわや脱線トラブル」の顛末 5年もの「リニア遅延行為」も反省の色はまるでなし…知事交代後も過ちを頑なに認めない静岡県の「無責任体質」 奈良・京都に殺到するのは「古き良き中国」だから…中国人観光客の態度が日本人をガッカリさせる納得の理由 ランキング 1位 これがアメリカの低所得層をぶくぶく太らせた…日本のコンビニに必ず置いてある「ドロッとした液体」の正体 ランキングをもっと見る ビジネス #鉄道 #北陸新幹線