人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#健康
#皇室
#再配信
#ファッション
#中国
だから1枚250円のすり身揚げがモリモリ売れる…未経験者が始めた小さな鮮魚店が安売りしないワケ
鎌倉にある鮮魚店「サカナヤマルカマ」のすり身揚げ。魚の味がはっきりわかり、後味も良い人気商品だ(写真提供=サカナヤマルカマ)
鎌倉さかなの協同販売所の田島幸子さん(左)と企画・広報担当の狩野真実さん。狩野さんはすり身揚げの試食中
阿久根や小田原などから多種多様な魚を仕入れて、食べ方を客に伝えながら売っているサカナヤマルカマ。「魚の知識やおいしく食べる技術を伝えます」も店のポリシーの一つ
魚好きの老若男女が集まるサカナヤマルカマ。ボランティアスタッフもいるので余裕のある接客ができる
日によっては10種類以上の魚が入ることもある(写真提供=サカナヤマルカマ)
すり身揚げなどを販売中の筆者。POPも書かせてもらい、販売の奥深さを体験中
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
オルカンか、バフェットか…後悔しないための銘柄選びの哲学
トップページへ
機械式でも鍵は"しなやかさ"。パフォーマンス・クロノを求め続けるタグ・ホイヤーの自負[2026年新作腕時計]
トップページへ
わが子の地頭をよくする「体を使った遊び」ベスト9
なぜ「フライングディスク」で遊ぶと頭が良くなるのか?親子で楽しめる「試行錯誤系の遊び」3選
トップページへ