人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#日本史
#健康
#書籍抜粋
#中国
#再配信
#戦国時代
#皇位継承
だから1枚250円のすり身揚げがモリモリ売れる…未経験者が始めた小さな鮮魚店が安売りしないワケ
鎌倉にある鮮魚店「サカナヤマルカマ」のすり身揚げ。魚の味がはっきりわかり、後味も良い人気商品だ(写真提供=サカナヤマルカマ)
鎌倉さかなの協同販売所の田島幸子さん(左)と企画・広報担当の狩野真実さん。狩野さんはすり身揚げの試食中
阿久根や小田原などから多種多様な魚を仕入れて、食べ方を客に伝えながら売っているサカナヤマルカマ。「魚の知識やおいしく食べる技術を伝えます」も店のポリシーの一つ
魚好きの老若男女が集まるサカナヤマルカマ。ボランティアスタッフもいるので余裕のある接客ができる
日によっては10種類以上の魚が入ることもある(写真提供=サカナヤマルカマ)
すり身揚げなどを販売中の筆者。POPも書かせてもらい、販売の奥深さを体験中
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【A5のリブロースも"並"で提供】荻窪の路地裏で相棒とともに15年目の焼肉店「藤栗ホルモン」
トップページへ
強い腹痛ののち最悪の場合は命を落とす…医師が「SNSで話題でも食べないで」という"名物料理"の名前
トップページへ
「叱る」必要も「励ます」必要もない…「勉強したくない」と嘆く小6受験生に親だからできる"思い切った提案"
トップページへ