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芥川龍之介は風采90点、腕力0点、性欲20点…総勢68人の作家に"文春砲"浴びせても菊池寛が憎まれなかったワケ
菊池寛(画像=文藝春秋/CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
富岡幸一郎『ビジネスエリートのための 教養としての文豪』(ダイヤモンド社)
1919年、長崎にて。左から菊池寛、芥川龍之介、武藤長蔵、永見徳太郎(画像=長崎大学附属図書館/PD-Japan-oldphoto/
Wikimedia Commons
)
大陸で取材中の菊池寛(中央)。右は細見惟雄大佐(画像=『菊池寛全集第二十巻 西住戦車長伝』/PD-Japan-oldphoto/
Wikimedia Commons
)
「文壇諸家価値調査表」『文藝春秋』大正13(1924)年2月号掲載/出典『
ビジネスエリートのための 教養としての文豪
』より
左から菊池寛、火野葦平、横光利一、久米正雄(画像=『1億人の昭和史』/PD-Japan-oldphoto/
Wikimedia Commons
)
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