『大腸がんで死んではいけない』 #医療 #がん #書籍抜粋 2025/08/03 9:00 #1 #2 「肉をたくさん食べる」だけではない…東北3県から読み解く「大腸がんリスクが高い人」の共通点 秋田県女性の死亡率がみるみる改善した理由 PRESIDENT Online 工藤 進英 +フォロー 昭和医科大学横浜市北部病院消化器センター長、同大医学部特任教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「大腸ポリープが10個ある」よりずっと危険…命を左右する「へこんだ大腸がん」が見逃されてしまうワケ パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 血液をサラサラにし、骨のヨボヨボ化を防ぐ…大さじ1杯入れるだけで「納豆の真の力」が引き出せる液体の名前 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 だから国民は「愛子天皇」を待ち望む…専門家が指摘する「継ぐ者」に求められる何よりも重要な資質 1 2 3 4 5 工藤 進英(くどう・しんえい) 昭和医科大学横浜市北部病院消化器センター長、同大医学部特任教授 1947年、秋田県生まれ。1973年、新潟大学医学部卒業後、同大外科に勤務。1985年、秋田赤十字病院外科に赴任、外科部長を務める。その間、大腸内視鏡検査・治療に取り組む。同年、世界で初めて陥凹型大腸がんを多数発見。現在は、臨床医として検査治療のかたわら、遺伝子診断の研究にも取り組む。東京内視鏡クリニック、工藤胃腸内科クリニック、大阪内視鏡クリニックなどで特別顧問を務める。 <この著者の他の記事> 「大腸ポリープが10個ある」よりずっと危険…命を左右する「へこんだ大腸がん」が見逃されてしまうワケ 関連記事 パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 血液をサラサラにし、骨のヨボヨボ化を防ぐ…大さじ1杯入れるだけで「納豆の真の力」が引き出せる液体の名前 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #医療 #がん #書籍抜粋