#自動車 #日産 #インタビュー 2025/06/30 11:00 やっぱり「ホンダとの統合」を断るべきではなかった…日産“元ナンバー2”が明かす日本車への強烈な危機感 海外EVに出遅れた本当の理由――「まじめなモノづくり」が成長を阻んでいた PRESIDENT Online 安井 孝之 +フォロー Gemba Lab代表、経済ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【後編】なぜ日産は凋落したのか…「正直言って私も戦犯の1人です」日産"元ナンバー2"が明かす後悔「2つの敗因」 【関連記事】 【後編】なぜ日産は凋落したのか…「正直言って私も戦犯の1人です」日産"元ナンバー2"が明かす後悔「2つの敗因」 まずは「コップ一杯の水」を飲むだけでいい…大学病院医師「全臓器をボロボロにする悪玉血液から体を守る方法」【2025年5月BEST】 50代からの健康診断は「異常なし」が最も怖い…大学病院の医師が「年に1度は必ず受けて」と訴える"検査の種類" 豊田章男会長の「国内生産を守る」戦略は正しかった…「トランプ関税&値上げ」でも米国人がトヨタ車を求める理由 「日産復活」にはこれしかない…トヨタでもホンダでもない、「6708億円の赤字解消」のカギを握る自動車メーカー【2025年5月BEST】 1 2 3 4 安井 孝之(やすい・たかゆき) Gemba Lab代表、経済ジャーナリスト 1957年生まれ。早稲田大学理工学部卒業、東京工業大学大学院修了。日経ビジネス記者を経て88年朝日新聞社に入社。東京経済部次長を経て、2005年編集委員。17年Gemba Lab株式会社を設立。東洋大学非常勤講師。著書に『2035年「ガソリン車」消滅』(青春出版社)、『これからの優良企業』(PHP研究所)などがある。 <この著者の他の記事> 日本車「大復活のシナリオ」が見えてきた…清水和夫が「あと5年、生き残れば必ず勝てる」と断言する理由 X 関連記事 まずは「コップ一杯の水」を飲むだけでいい…大学病院医師「全臓器をボロボロにする悪玉血液から体を守る方法」【2025年5月BEST】 50代からの健康診断は「異常なし」が最も怖い…大学病院の医師が「年に1度は必ず受けて」と訴える"検査の種類" 豊田章男会長の「国内生産を守る」戦略は正しかった…「トランプ関税&値上げ」でも米国人がトヨタ車を求める理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #自動車 #日産 #インタビュー