2024下半期BEST #IT #半導体 #再配信 2025/01/15 8:00 NECや日立はかつて「エヌビディア的存在」だった…世界一を誇った日本の半導体産業を潰した"犯人"【2024下半期BEST5】 莫大な特許使用料をふんだくられ、凋落していった PRESIDENT Online 大西 広 +フォロー 京都大学/慶應義塾大学名誉教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 韓国企業に勝って「世界一」を獲るにはこれしかない…東芝が泣く泣く売った成長株「キオクシア」上場で起きること 入手困難「ランクル250」の生産現場は今どうなっているのか…トヨタ「整備課組長」が語る生産ラインの最新事情 TSMC、ラピダスはすでに動き出している…〈5Gから6Gへ〉日本の「NTT-IOWN」が世界標準になったとき起こること 「プライドが高い日産」に手を焼くホンダの未来が見える…深刻な経営危機に陥った「国内2位メーカー」の根深い問題 これだけは絶対にやってはいけない…稲盛和夫氏が断言した「成功しない人」に共通するたった1つのこと 1 2 3 4 5 大西 広(おおにし・ひろし) 京都大学/慶應義塾大学名誉教授 1956年生まれ。1980年京都大学経済学部卒業、1985年京都大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。1989年京都大学経済学博士。1985年立命館大学経済学部助教授、1991年より京都大学経済学部/経済学研究科助教授、教授を歴任。2012年より慶應義塾大学経済学部教授。2022年3月31日慶應義塾大学定年退職。世界政治経済学会副会長。主著に『マルクス経済学(第3版)』(慶應義塾大学出版会)、他にマルクス経済学や中国問題に関する著書多数。 <この著者の他の記事> 年間授業料260万円の学校に日本人の子どもが通えるか…歴史的円安で進む「日本の途上国化」の厳しい実態 関連記事 韓国企業に勝って「世界一」を獲るにはこれしかない…東芝が泣く泣く売った成長株「キオクシア」上場で起きること 入手困難「ランクル250」の生産現場は今どうなっているのか…トヨタ「整備課組長」が語る生産ラインの最新事情 TSMC、ラピダスはすでに動き出している…〈5Gから6Gへ〉日本の「NTT-IOWN」が世界標準になったとき起こること ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #IT #半導体 #再配信 #書籍抜粋