『自民党はなぜここまで壊れたのか』 #国内政治 #自民党 #書籍抜粋 2024/09/26 17:00 #1 #2 #3 #4 日本の選挙は多すぎる…憲政史家が指摘「実質的な首相選びである自民党総裁選が総理任期中に行われる矛盾」 自民党では「派閥解消」と言えばかえって「派閥抗争」が激化する PRESIDENT Online 倉山 満 +フォロー 皇室史学者、憲政史研究者 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】自民党はなぜ堕落したのか…「自民党をぶっ壊す!」と煽り国民的人気を得た進次郎パパ小泉純一郎首相の功罪 「とんでもない人が総理になる」と自民党内が大混乱…従来の総裁選ではありえない「決選投票に残る弱い3人」の名前 「進次郎首相vs.彼」なら総選挙に勝てない恐れ…自民党関係者が唯一警戒する「立憲民主党・代表候補」の名前 23年前の「小泉劇場」とは全然違う…父親そっくりでも「進次郎劇場」が行き詰まる"失言以外"の3つの理由 ポスト岸田「1位石破茂、2位上川陽子、3位小泉進次郎」は大ウソ…自民党支持者だけに聞く「次の首相」ランキング【2024上半期BEST5】 1 2 3 4 5 倉山 満(くらやま・みつる) 皇室史学者、憲政史研究者 1973年、香川県生まれ。96年中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院博士前期課程を修了。救国シンクタンク理事長兼所長。現在は「倉山塾」を開講、ネット放送局「チャンネルクララ」を開局し、大日本帝国憲法、日本近現代史、政治外交について言論活動を展開。著書に『嘘だらけの日米近現代史』をはじめとする「嘘だらけ」シリーズ(いずれも扶桑社)のほか、『13歳からの「くにまもり」』(扶桑社新書)などがある。 <この著者の他の記事> 天皇に「中国の皇帝になって」と迫った秀吉のほうがマシ…徳川家康が作った"法律第一条"のあまりに不敬な一文 Facebook Blog X YouTube 関連記事 「とんでもない人が総理になる」と自民党内が大混乱…従来の総裁選ではありえない「決選投票に残る弱い3人」の名前 「進次郎首相vs.彼」なら総選挙に勝てない恐れ…自民党関係者が唯一警戒する「立憲民主党・代表候補」の名前 23年前の「小泉劇場」とは全然違う…父親そっくりでも「進次郎劇場」が行き詰まる"失言以外"の3つの理由 ランキング 1位 毎日1万歩のウォーキングは必要なかった…最新研究でわかった「健康寿命を伸ばす歩数」の最適解【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #自民党 #書籍抜粋