2024上半期BEST #健康 #花粉症 #再配信 2024/08/26 8:00 なぜ1950年代以前は花粉症患者がほぼゼロだったのか…花粉症が国民病となった「本当の原因」とは【2024上半期BEST5】 「アレルギー体質だから花粉症になる」はウソ PRESIDENT Online 小柳津 広志 +フォロー 東京大学名誉教授 株式会社ニュートリサポート代表取締役 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】理論的には6時間で花粉症を100%撃退できる…東大名誉教授が断言「ツラすぎる花粉症に効く最強の食材」 「ナス科の野菜の食べ過ぎ」は絶対ダメ…人体にアレルギー症状を起こす可能性がある"身近な野菜の種類" 3位はヒラメ、2位はイワシ、1位は…「日本最多の食中毒」アニサキス症の感染源になっている「魚の名前」 「下向いてスマホ、猫背、長時間デスクワークの人がなりやすい」発症は20代が最多で女性に頻発する厄介な病気 「ごはんにみそ汁、納豆、漬けものが体によい」は大間違い…日本人がもっと積極的に食べるべき"健康食材" 1 2 3 4 小柳津 広志(おやいづ・ひろし) 東京大学名誉教授 株式会社ニュートリサポート代表取締役 1953年12月10日生まれ。静岡県出身。1977年、東京大学農学部農芸化学科卒業。富山大学教養部助教授、東京大学大学院農学国際専攻教授等を経て、2003年より東京大学生物生産工学研究センター教授。2016年に東京大学を退職。現在は東京大学名誉教授に就く。専門は微生物系統分類、腸内細菌学など。2017年3月、神奈川県横須賀市に高齢者を対象とした減塩カフェ「カフェ500」をオープン。著書に『東大微生物博士が教える 花粉症は1日で治る!』(自由国民社)などがある。 <この著者の他の記事> なぜ1950年代以前は花粉症患者がほぼゼロだったのか…花粉症が国民病となった「本当の原因」とは 関連記事 「ナス科の野菜の食べ過ぎ」は絶対ダメ…人体にアレルギー症状を起こす可能性がある"身近な野菜の種類" 3位はヒラメ、2位はイワシ、1位は…「日本最多の食中毒」アニサキス症の感染源になっている「魚の名前」 「下向いてスマホ、猫背、長時間デスクワークの人がなりやすい」発症は20代が最多で女性に頻発する厄介な病気 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #花粉症 #再配信 #書籍抜粋