三浦瑠麗の「山王日記」 #スキル・話し方・書き方 #人工知能 2020/09/04 11:00 #10 #11 #12 #13 #14 #15 三浦瑠麗『人工知能にはない意識の本質「クオリア」とは』 自分はなぜ存在しているのだろう プレジデント 2020年9月18日号 三浦 瑠麗 +フォロー 国際政治学者 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 三浦瑠麗「安保法制策定の当事者・兼原信克さんの著書を読む」 京大火山学の権威が断言「富士山に大異変」…コロナ後に「日本沈没」は現実だ 662人を日本に帰すため、ソ連兵の性的暴行に耐えた未婚女性15人の苦しみ なぜNiziUは世界を興奮させるのか…日本のエンタメが「韓国に完敗」した理由 ローマ教皇が「ゾンビの国・日本」に送った言葉 三浦 瑠麗(みうら・るり) 国際政治学者 1980年10月神奈川県茅ヶ崎市生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程修了、博士(法学)。東京大学政策ビジョン研究センター講師を経て、2019年より株式会社山猫総合研究所代表。専門は、戦争と平和に関する国際政治理論。政治評論やエッセイなども手がける。フジサンケイグループ正論新風賞(2017年)など受賞多数。主著に『シビリアンの戦争』(岩波書店)、『21世紀の戦争と平和』『孤独の意味も、女であることの味わいも』(いずれも新潮社)など多数。2014年より東京と長野県軽井沢町との二拠点生活を10年以上続けている。 <この著者の他の記事> 三浦瑠麗「車から降り立つたび、ひとりの人間に戻れる気がした」仕事に忙殺される時も通い続けていた"聖域" Facebook Blog X # 関連記事 三浦瑠麗「安保法制策定の当事者・兼原信克さんの著書を読む」 京大火山学の権威が断言「富士山に大異変」…コロナ後に「日本沈没」は現実だ 662人を日本に帰すため、ソ連兵の性的暴行に耐えた未婚女性15人の苦しみ ランキング 1位 毎朝「スプーン2杯」水で薄めて飲むだけ…血糖値を下げ脂肪を減らすコンビニで買える調味料の名前【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #スキル・話し方・書き方 #人工知能