伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #マスコミ #ジャーナリスト 2020/07/11 11:00 #3 #4 #5 #6 #7 #8 連載・伊藤詩織「国と闘う風刺漫画家の勝利の笑顔」 なぜ起訴されても描き続けるのか プレジデント 2020年7月17日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 連載・伊藤詩織「アルビニズムの少年少女の人身売買が行われるアフリカの闇市」 文政権ピンチ!舐め腐った態度にキレたトランプが、「韓国切り」を始めた 韓国でGU全店閉鎖を招いた「異常な反日」が終わりを迎える理由 窮地の文在寅が迷走…再び日本に"圧力"かけ、韓国経済大崩壊を招いてしまった 連載・伊藤詩織「性被害を受け、13歳で母になる…アフリカの少女が流した涙」 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 連載・伊藤詩織「アルビニズムの少年少女の人身売買が行われるアフリカの闇市」 文政権ピンチ!舐め腐った態度にキレたトランプが、「韓国切り」を始めた 韓国でGU全店閉鎖を招いた「異常な反日」が終わりを迎える理由 ランキング 1位 命にかかわる決断を3秒で下した…脳出血で倒れた出口治明に「自力で歩くこと」を諦めさせた理学療法士の言葉 ランキングをもっと見る 社会 #マスコミ #ジャーナリスト