人生に効く本「孤独な職場」編 #働き方 #リーダーシップ 2019/10/14 6:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 本の受け売りリーダーシップでは誰も従わない 元早大ラグビー部監督のリーダー論 PRESIDENT 2019年10月4日号 中竹 竜二 +フォロー チームボックス代表取締役、日本オリンピック委員会(JOC)サービスマネージャー 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=Top communication) 【関連記事】 プロ家庭教師が教える「男の子を伸ばす」方法 「エース社員が辞める」残念な会社の特徴 ダメな上司ほど「やっぱりな」と言う理由 40年間も苦しんだ「うつ」が完全に消えた理由 名門麻布が「受験指導」を一切しない贅沢な理由 1 2 中竹 竜二(なかたけ・りゅうじ) チームボックス代表取締役、日本オリンピック委員会(JOC)サービスマネージャー 福岡県生まれ。早稲田大学人間科学部卒業後、レスタ―大学大学院社会学修士課程修了。帰国後、三菱総合研究所で経営コンサルタントとして業務を行い、その後早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。フォロワーシップという新しい概念を創出、自律支援型の指導法を用い、全国大学ラグビーフットボール選手権大会にて全国二連覇を果たす。その後、日本ラグビーフットボール協会ではじめての「コーチのコーチ」であるコーチングディレクターに就任。就任期間中、U20 日本代表ヘッドコーチを3 期兼務、また協会理事も務める。現在は、日本オリンピック委員会(JOC)のサービスマネージャーとして、全オリンピック競技における国を代表する指導者の育成・強化を主導している。また様々なスポーツにおける人材育成経験を活かし、株式会社チームボックスの代表取締役を務め、企業における経営幹部のマネジメント強化、エグゼクティブコーチング、組織開発を行っている。音声配信サービスVoicy “成長に繋がる問いかけコーチング” では、パーソナリティを務める。著書:『自分を育てる方法』『自分で動ける部下の育て方』(以上ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)、『新版リーダーシップからフォロワーシップへ』(CE メディアハウス)、『判断と決断』(東洋経済新報社)など。 <この著者の他の記事> 「ラグビーのあんちゃんが何しに?」プロ野球選手への研修で完全に下に見られた元"日本一"知将が評価覆せた訳 関連記事 プロ家庭教師が教える「男の子を伸ばす」方法 「エース社員が辞める」残念な会社の特徴 ダメな上司ほど「やっぱりな」と言う理由 ランキング 1位 毎日1万歩のウォーキングは必要なかった…最新研究でわかった「健康寿命を伸ばす歩数」の最適解【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #働き方 #リーダーシップ #部下 #ラグビー #自信