食の噂話を大検証 #バター #マーガリン 2017/05/08 15:00 #6 #7 #8 #9 #10 #11 「バターとマーガリン」脂質闘争を巡る結論は? 結局どちらが体にいいのか PRESIDENT 2016年5月16日号 大西 睦子 +フォロー 内科医師・医学博士 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (小澤啓司=構成) 【関連記事】 「コーヒー」を1日6杯飲んだら、がんのリスクは上がる? 「ジャンクフード」は体だけでなく脳をも蝕む? 「糖質オフビール」「ダイエット飲料」に潜む落とし穴とは? 「ハム、ソーセージ」のがんリスクは最大クラス? 若々しくやせる「1日1~2食」のススメ 1 2 大西 睦子(おおにし・むつこ) 内科医師・医学博士 東京女子医科大卒業。国立がんセンター、東京大学を経て、2007年から13年まで、米国ハーバード大学リサーチフェローとして、肥満や老化などに関する研究に従事。ハーバード大学学部長賞を2度受賞。著書に『健康でいたければ「それ」は食べるな』『カロリーゼロにだまされるな』など。 <この著者の他の記事> 「49歳までにがんになる人」が30年で8割増…最新研究で判明した「若年層のがん患者」が世界中で増えている理由 関連記事 「コーヒー」を1日6杯飲んだら、がんのリスクは上がる? 「ジャンクフード」は体だけでなく脳をも蝕む? 「糖質オフビール」「ダイエット飲料」に潜む落とし穴とは? ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #バター #マーガリン #健康