豊臣秀吉と戦国武将の系譜 #日本史 #大河ドラマ 2026/07/13 8:00 #16 #17 #18 #19 #20 #21 秀吉が光秀軍を破ったワケではなかった…新発見の書状から見える「実際に信長の仇を討った」MVP武将の名前 PRESIDENT Online 菊地 浩之 +フォロー 経営史学者・系図研究者 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 織田でも武田でも上杉でもない…信長より20年早く「最初の天下人」になった、教科書に載らない戦国武将の名前 NHK大河ドラマでは描けそうにない…唐人医師と不倫していた徳川家康の正妻・築山殿の惨すぎる最期【2023上半期BEST5】 「秀吉と一緒になるのがイヤ」ではない…お市の方が柴田勝家との自害を選んだ"現代人には理解できない"理由 「腰抜け」と罵られても…「汚れ役・悪役・憎まれ役」を引き受け徳川260年の礎を築いた"無私の武将"の名 1 2 3 4 菊地 浩之(きくち・ひろゆき) 経営史学者・系図研究者 1963年北海道生まれ。國學院大學経済学部を卒業後、ソフトウェア会社に入社。勤務の傍ら、論文・著作を発表。06年、國學院大學博士(経済学)号を取得。著書に『財閥と閨閥 10大財閥の婚姻戦略』『財閥と学閥 三菱・三井・住友・安田、エリートの系図』『最新版 日本の15大財閥』『織田家臣団の系図』『豊臣家臣団の系図』『徳川家臣団の系図』(角川新書)、『企業集団の形成と解体』(日本経済評論社)、『日本の地方財閥30家』(平凡社新書)、『一目で流れがわかる業界変遷100年史』(KADOKAWA)など。 <この著者の他の記事> 福島正則も加藤清正も20代前半だった…秀吉が「賤ヶ岳の七本槍」を重用した先にあった"致命的な弱点" 関連記事 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 織田でも武田でも上杉でもない…信長より20年早く「最初の天下人」になった、教科書に載らない戦国武将の名前 NHK大河ドラマでは描けそうにない…唐人医師と不倫していた徳川家康の正妻・築山殿の惨すぎる最期【2023上半期BEST5】 ランキング 1位 同窓会で最も気を使うべきは「ジャケットのインナー」…間違えると10歳老けてみえる「一発アウト」の着こなし ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #大河ドラマ