起きる時間が早まったら夢に向けた作業増を

慣れてきたら、「6時起き」から「5時起き」にスライドしたいと思う方もいるかもしれません。

その場合でも考え方は基本的に同じで、起きる時間が早まった分、「夢活の時間」をより長く夢に向けた作業に集中するイメージです。

【朝5時起きの人】計画30分+夢活90分
【朝6時起きの人】計画30分+夢活30分