アルコールより危険な「甘い飲みもの」

お酒は、ご自分の適量を守っていれば、肝臓には悪くありませんし、糖尿病でもアルコールを楽しむことができます。

ところが、アルコールよりも危険な飲み物があります。それは「甘い飲みもの」です。

せっかく食事で適正糖質量を守っていても、砂糖などが入った甘い飲みものをとれば、糖質のとりすぎになってしまいかねません。