『水中遺跡はそこにある』 #日本史 #江戸時代 #書籍抜粋 2026/03/15 16:00 #1 #2 #3 釣り人が拾った小皿は「800年前のお宝」だった…沈没船がないのに奄美大島沖で大量に見つかった輸入品の正体 PRESIDENT Online 佐々木 ランディ +フォロー 帝京大学文化財研究所准教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 湖底には130年前のゴーストタウンが眠っている…火山噴火で丸ごと沈んだ宿場町に残されたもの 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 1 2 3 4 佐々木 ランディ(ささき・らんでぃ) 帝京大学文化財研究所准教授 1976年生まれ、神奈川県出身。高校卒業後に渡米し、サウスウェストミズーリ大学卒業後、テキサスA&M大学大学院にて博士号(人類学部海事考古学)取得。日本各地のさまざまな水中遺跡調査に携わるかたわら、水中考古学の普及のため、講演・イベント企画などの活動を続けている。著書に『水中考古学――地球最後のフロンティア』(エクスナレッジ)、『沈没船はタイムカプセル』(「たくさんのふしぎ」2023年7月号、イラスト・矢野恵司)、『水中遺跡はそこにある』(ちくまプリマー新書)などがある。 <この著者の他の記事> 「100年前の駅」が相模湾の海底に沈んでいる…海に引きずり込まれた根府川駅が貴重な"水中遺跡"になったワケ 関連記事 湖底には130年前のゴーストタウンが眠っている…火山噴火で丸ごと沈んだ宿場町に残されたもの 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 ランキング 1位 お金が貯まる人は決して手を出さない…お金が貯まらない人が「GWに浮かれて」道の駅で購入してしまうもの ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #江戸時代 #書籍抜粋