『世界の大転換』 #国際政治 #中国 #書籍抜粋 2026/02/16 7:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 習近平の狙いは日本人の心をポッキリ折ること…台湾有事で考えられる「南西諸島で核爆発」という戦慄シナリオ PRESIDENT Online 小泉 悠 +フォロー 東京大学先端科学技術研究センター准教授 村野 将 +フォロー ハドソン研究所研究員 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 謝罪も、論破もいらない…金銭を要求してくるカスハラ客を一発で黙らせる"ひらがな二文字の切り返し" 1 2 3 小泉 悠(こいずみ・ゆう) 東京大学先端科学技術研究センター准教授 1982年、千葉県生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科修了。民間企業勤務、外務省専門分析員、未来工学研究所特別研究員などを経て、現職。 専門はロシアの軍事・安全保障。著書に『「帝国」ロシアの地政学』(東京堂出版、サントリー学芸賞)、『現代ロシアの軍事戦略』『ウクライナ戦争』(ともにちくま新書)、『ロシア点描』(PHP研究所)、『オホーツク核要塞』(朝日新書)、『情報分析力』(祥伝社)など。 <この著者の他の記事> ロシアの戦死者は17万人、重症者は50万人超…「命の値段」が地域で全然違うプーチンの"残酷な計算" Blog X 村野 将(むらの・まさし) ハドソン研究所研究員 岡崎研究所や官公庁で戦略情報分析・政策立案業務に従事したのち、2019年より現職。専門は日米の安全保障政策、とくに核・ミサイル防衛政策、抑止論など。拓殖大学大学院国際協力学研究科安全保障専攻博士前期課程修了。著書に『新たなミサイル軍拡競争と日本の防衛』(並木書房、共著)、Alliances, Nuclear Weapons and Escalation: Managing Deterrence in the 21st Century(Australian National University Press, 2021、ブラッド・ロバーツとの共著)などがある。 <この著者の他の記事> ロシアは負けそうになったら核兵器を使う…それでも「ハルキウの敗北」でプーチンが核を使わなかった理由 X 関連記事 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 ランキング 1位 「家の近所を歩く」よりずっと効果的…精神科医「ウォーキング効果を最大限に引き出す」とっておきの場所 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #中国 #書籍抜粋