野党を見れば日本の政治が見える #国内政治 #自民党総裁選 2025/09/25 18:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 国民民主か、維新か…誰が次の総裁でも関係ない、自民が「連立入り」のラブコールを送る「本命政党」 小泉氏も、高市氏も「連立拡大」に意欲を示している PRESIDENT Online 尾中 香尚里 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 立憲の党勢を削ぐ「元凶」は党内にいた…政権交代の正念場に「周回遅れの政治」で党を「ぶっ壊す」国会議員の名前 外国人に仕事を奪われたわけでも治安が悪化したわけでもないのに…「日本人ファースト」がウケた深刻な理由 「財務省解体デモ」などどこ吹く風か…「民間並み」を建前に公務員給与を引き上げる霞が関に必要な"本当の改革" 占領期間はたった3年だったのに…東南アジアの中で戦前の日本に対して最も厳しい評価をする意外な国 開成の校内模試「百傑」に中国人続々…エリート親が子供の東大合格のために入れる文京区立小の4校「3S1K」とは 1 2 3 4 5 尾中 香尚里(おなか・かおり) ジャーナリスト 福岡県生まれ。1988年に毎日新聞に入社し、政治部で主に野党や国会を中心に取材。政治部副部長などを経て、現在はフリーで活動している。著書に『安倍晋三と菅直人 非常事態のリーダーシップ』(集英社新書)、『野党第1党 「保守2大政党」に抗した30年』(現代書館)。 <この著者の他の記事> 「台湾有事」発言を引き出された恨み…「総理が私でいいか」はブラフ、高市首相が「解散」を強行した「ウラの目的」 Blog X 関連記事 立憲の党勢を削ぐ「元凶」は党内にいた…政権交代の正念場に「周回遅れの政治」で党を「ぶっ壊す」国会議員の名前 外国人に仕事を奪われたわけでも治安が悪化したわけでもないのに…「日本人ファースト」がウケた深刻な理由 「財務省解体デモ」などどこ吹く風か…「民間並み」を建前に公務員給与を引き上げる霞が関に必要な"本当の改革" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #自民党総裁選