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1.6億円の借金→30年後に大ヒット…冷凍食品の常識を覆した「凍眠」、"売らない営業"で道を拓いた社長の執念
液体凍結機「凍眠」と生みの親・テクニカンの山田義夫社長
「凍眠」で冷凍した牛肉、マグロ、牛乳を試食した
「凍眠」を使った冷凍食品の数々
テクニカンの旧社屋。山田社長のアルバムより
妻・由紀子さんと。山田社長のアルバムより
クルマに「凍眠」を積み込む様子。山田社長のアルバムより
このワゴンで全国を回った。山田社長のアルバムより
「凍眠」を積んだ営業車。「売らない営業」は60歳になるまで続けた
当時を振り返る山田社長
凍眠ミニ。現在は3つのサイズがある(左から95万円、128万円、180万円。いずれも税抜き)
謎の液体
横浜市都筑区にある冷凍食品専門店「TŌMIN FROZEN」。「凍眠」を使った冷凍食品が並んでいる
清酒も冷凍食品になった
「凍眠」の技術が食糧問題や医療分野でも役に立つ、と力強く語った
「凍眠」の技術を知ってほしい、という山田社長の思いがにじみ出るインタビューだった
撮影=プレジデントオンライン編集部
昔のアルバムを開く山田社長
撮影=プレジデントオンライン編集部
メーカーの要望にあわせた機械を作ってきた
撮影=プレジデントオンライン編集部
「凍眠」の話になると熱を帯びる
撮影=プレジデントオンライン編集部
売れなかった時期もあったが、当時を笑顔で振り返る
撮影=プレジデントオンライン編集部
冷凍機械のメーカーだが、機械愛は容易に冷めない
撮影=プレジデントオンライン編集部
実物の「凍眠」を前に解説する山田社長
撮影=プレジデントオンライン編集部
空気冷凍が当たり前だった時代、液体冷凍機をすぐに導入するメーカーは少なかった
撮影=プレジデントオンライン編集部
筆者の質問に答える山田社長
筆者撮影
マイナス30度のアルコール(エタノール製剤)で冷凍する。ゼリーはあっと言う間に凍った
筆者撮影
試食の準備。牛肉は流水ですぐに解凍できた
筆者撮影
皿上のゼリーは一般的な冷凍庫で凍らせたもの。手持ちが「凍眠」。凍結スピードが速く、氷結晶が細かくなる
撮影=プレジデントオンライン編集部
足が早い食材の代名詞・生しらす。これも冷凍食品になった
撮影=プレジデントオンライン編集部
寿司も冷凍食品に
撮影=プレジデントオンライン編集部
シャインマスカットと桃を購入して食べた。言われなければ冷凍とは気づけない
撮影=プレジデントオンライン編集部
さまざまな食品メーカー・飲食店の商品が「冷凍食品」になっている
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