人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#健康
#日本史
#中学受験
#筋肉
#中国
#書籍抜粋
食費8人分でたった2500円…元水産庁職員が「夏はコレ」と推す関東ではほとんど食べられていない巨大魚の名前
サカナヤマルカマは魚について学びたい老若男女が客としてもスタッフとしても集まって来る鮮魚店です
1メートルほどのシイラ。これでも小型です
シイラの体表にはヒスタミン中毒を引き起こす細菌が付着していることがある。鱗を引く場合は皮をキレイに水洗いしてよく拭くこと。今回は皮ごと除去しました
友人夫妻のお宅に持ち込んだシイラの半身(2500円)。3人ではとても食べ切れない(友人撮影)
右がシイラの塩たたき、左が塩なめろう。なめろうはもっとよくたたいて粘り気を出すべきでした(友人撮影)
個人的に一番美味しかったのがセビーチェ。シイラの酸味とうまみが引き立ち、野菜をモリモリ食べられるので健康的(友人撮影)
シイラのフライ。塩コショウをしただけのシイラの味がしっかりと感じられるのでソースは不要です
右が筆者。友人夫妻の旦那さんと男子2人で厨房に入って料理しました
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
夏ジャケットこそ生地と仕立てで選ぶ。REDA ACTIVE採用、品よく軽やかな麻布エアジャケットはその一つの最適解
トップページへ
そりゃ優秀な若手から逃げ出すわ…「忠誠心」「役割」重視のオワコン経営者が知らない働く人が一番欲しいもの
トップページへ
だから「強み」が見つかるどころか自信を失う…プロが自己分析で「これだけはやるな」という"唯一のこと"
トップページへ