人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#再配信
#健康
#国内政治
#朝ドラ
#高市 早苗
愛車はフェラーリから軽バンになった…「殺処分に最も近い問題犬」を全国から引き受ける元実業家(54)の情熱【2025年3月BEST5】
わんずふりー代表の齊藤洋孝さん
接客担当のニナちゃん
「あっくん」はまるでSPのように齊藤さんを守っている
齊藤さんが来ると犬たちは大喜び
とらじろう(手前)を見つめる齊藤さん
晴れた日は奥のテラス席に座り、犬たちが遊ぶのを見ながらビールを飲むという
取材当日はあいにくの小雨模様。奥の白い犬だけは樹木の下でずっと雨宿りしていた
この犬たちも殺処分になっていた恐れがあった
慣らしたスペースとドッグランは白い柵で仕切られている
施設内でのびのびと暮らす犬たち
新しい施設の予定地。購入はできたが、現状では建築確認が通らない土地だという。道路の整備などにも費用がかかるそうだ
「わんずふりー」の看板
元旦に朝日を浴びる犬たち。齊藤さんは「朝日はとても大事で、みんなの過去も心の傷もすべてを癒してくれます」と話した
「今が一番幸せ」と語る齊藤さん
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
中国のハイブリッドが日本に追いついてきた…BYD「シーライオン6」驚きの燃費性能と衝撃価格
トップページへ
「愛子天皇」実現が確実に近づく…保守の切り札「旧宮家養子案」が「女性・女系天皇」の扉を開く皮肉な構造
トップページへ
【ストラテジ系】発注者と委託先、著作権はどちらが持てますか?
トップページへ