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一般道を時速194kmで走っても「高級輸入車」なら危険運転ではない…重大事故をめぐる理不尽な法解釈
大分で時速194キロの直進車と衝突し、大破した対向右折車。この車を運転していた男性は死亡した。
婚約者がにぎったおにぎりを食べ、海苔を歯につけておどけている大西さん。この写真が撮影されてから間もなく事故は起こった。
時速194キロ出して被害車両と衝突したBMW。運転していた少年は「何キロ出るか試したかった」と供述したという。
大分の事故現場。道幅は広く見通しの良い直線道路だ。(井上郁美氏作成)
「時速194キロの死亡事故がなぜ過失なのか?」遺族は支援者らと街頭署名を行い、検察庁に危険運転での起訴を要請した。
時速194キロのBMWに衝突され大破した被害車両。シートベルトは衝突の衝撃を受けてちぎれ、運転していた被害者は車外に放出された。
エアバッグが展開した被害車両。フロント周りは原形をとどめておらず、その痕跡は高速度による衝撃の大きさを物語っている。
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