人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#再配信
#健康
#朝ドラ
#中学受験
#国内政治
むしろ素人のほうが「マニアックな売り場」を作れる…国文科卒の書店員が神保町に"数学の聖地"を築くまで
布川路子 短大の国文科を卒業して、書泉グランデに入社。書店員歴24年、数学書コーナーを担当して11年。年齢は「数学者のテレンス・タオとだいたい同じ」。接客業を志望するも、就職氷河期で書泉グランデしか受からなかった。「でも今は書店員を天職だと思っています」
数学書の棚の隣には占星術の棚
版元で品切れになっている本を、直接筆者から仕入れて販売することもある。書店員でありながら、こうした人脈をもっているのも布川さんの強みだ
置いてある数学書は約5000冊。愛好家の中には「希少本なども多くてつい買いすぎてしまうから、行くのが怖い」という人も
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
これぞ日々自宅でできるリトリート。脳と心をビジネスから解放する最高品質の音を手にする[大人の褒美はゆとりで選ぶ]
トップページへ
【人に教えたくなる酒】京都の水や土地を感じる酒「日日」
トップページへ
中国のハイブリッドが日本に追いついてきた…BYD「シーライオン6」驚きの燃費性能と衝撃価格
トップページへ