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メニューは白飯とステーキだけ…新小岩の「二郎系ステーキ店」に行列ができる"納得の理由"【2022編集部セレクション】
「コメトステーキ」の外観。一見、なんの店かわからない作り
コメトステーキの券売機。「当店はステーキ屋ではなく、ご飯屋です」と手書きで書かれたメッセージが目を引く(筆者撮影)
メニューの名前はズバリ「米とステーキ」
カウンターに立つ店主・大曽根克治さん
インタビューに応じる大曽根克治さん
コメトステーキで使用している、1ポンド(450グラム)のステーキ
店主の大曽根さん
コメトステーキの店内。コメと肉を堪能する客で席が埋まっている
店の入り口に置かれたカンバン(筆者撮影)
牛肉は友人の卸業者から格安で仕入れている
ボリュームまんてんの牛肉
ステーキに大量のもやしをトッピングする大曽根さん
大曽根さんが「コメの次にこだわっている」というモヤシ
メインディッシュのコメ
元米穀店のプライド。こだわりの白飯を求めて客が集まる
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