人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#コミック
#プレジデント本誌
#中国
#皇位継承
#起業
ホンダ「シビック」が脱炭素時代に新型ガソリンエンジンを開発したワケ
試乗したシビックe:HEVの価格は397万8700円(消費税込み)。秋に追加されるスポーツモデル「タイプR」は前後がワイドフェンダー化され、車幅が拡大する(筆者撮影)。
内燃機関エンジンは高回転域で燃料消費量が増えて燃費数値が悪化する傾向にあるが、新規開発した直列2.0L直噴エンジンは燃焼制御を高度化することで高回転域でも燃費数値の悪化が少ない(筆者撮影)。
八ヶ岳周辺の一般道路と中央自動車道の一区間を走行した結果、平均燃費はカタログ記載のWLTC総合値を超える25.8km/Lを記録した。燃費数値は運転の仕方で上下するがシビックe:HEVは悪化が少ない(筆者撮影)。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
着ているだけで「だらしない人」と思われる…プロに聞いた秋冬服の見落としがちなシミ、毛玉ともう一つ
トップページへ
体組成を測るメリットとは? 40代・50代が知っておきたい体の変化と対処法[管理職のコンディション診断]
トップページへ
早慶ダブル合格なら「早稲田に進学」が常識に…親世代は知らない「慶應ブランド」のオワコン化が急速に進む背景
トップページへ