人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#書籍抜粋
#小室 圭
#コミック
#大河ドラマ
#健康
#再配信
#皇位継承
最年少18歳で公認会計士の女子高生、10歳で第一種電気工事士の小学生の素顔
父の正晴さん(右)は病院やビルなどの電気工事が仕事。中学生になった絆翔さん(左)の好きな科目は「理科と数学」。苦手は「音楽と国語」という。
両親が、過去20年分の問題を研究して練習問題を作成。試験問題を読むために、少1のころからこんなに難しい漢字の読みと意味を勉強していた!
勉強がつらいときは「何年もやってきたから戻れない」という気持ちでやった。「嫌になったときは、BUMP OF CHICKENの『sailing day』を聴いて、鼓舞していました」
黄色い線は直前期に見返すところ、赤い書き込みは毎回間違えるところなど、ノートは使わず予備校の教科書に色分けして書き込みをする形で勉強した。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
やっぱり秀吉には"忠実な弟"が必要だった…秀長が勝家軍に攻め込まれても賤ヶ岳の前線を動かなかったワケ
トップページへ
【「十四代」物語】デビューから30年以上、トップを走り続ける高木辰五郎さんの現在(第27回=最終回)【2026年6月BEST】
トップページへ
竣工時ではなく10年後を見据える。自然を相手にする造園家に起こった時間感覚の変化とは[プロフェッショナルの時間論]
トップページへ