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そりゃ信長を恨むわ…八上城に残る「光秀の母が処刑された場所」が物語る本能寺の3年前の因縁
波多野秀治の肖像画、東京大学史料編纂所データベースの画像を一部加工(写真=CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
八上城全図(現地案内板より)
北西尾根。奥に見えるピークが本丸
北西尾根からの眺望
右衛門丸にわずかに残る石垣
三の丸・二の丸間の切岸。落差3メートルほど
二の丸入口より。正面の丘が本丸
本丸を北側から
本丸に立つ波多野秀治公表忠碑。当時は見方だった毛利家の末裔が揮毫
本丸東南側の石垣
岡田丸先端部からの眺望
蔵屋敷跡。平坦かつかなり広大
朝路池。北東尾根から南に斜面を下った先にたたずむ
長さ220mの馬駈場。両端は急斜面
芥丸からの眺望
西郷丸より本丸方面
岡田玉山画『絵本太閤記』より「八上の城兵、光秀の老母を斬罪にする図」、1879年、国立国会図書館デジタルコレクション(写真=CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
光秀の母が処刑されたという、はりつけの松跡
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