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もう誰にもリニア開業時期はわからない…着工11年、都市部で掘ったのは8キロ「夢の超特急」本当に完成するのか
新しいL0系改良型試験車。無塗装のシルバーのボディに、高速に流れる光をイメージしたゴールドのラインを配した未来感のあるデザインとなっている。
新しいL0系改良型試験車のインテリア。白色の客室空間に落ち着いた色味の腰掛を配置し、シンプルかつ洗練されたインテリアデザインだ。
釜石線のめがね橋を走るSL銀河(写真=SQUAREZERO/CC-BY-4.0/
Wikimedia Commons
)
長さ3.6kmの第二首都圏トンネルを掘削するシールドマシン。さがみはらリニアフェスタ2025にて。2025年10月25日撮影。
建設中の神奈川県駅(仮称)。土台部分をみると、将来設置されるホームの場所がわかる。さがみはらリニアフェスタ2025にて。2025年10月25日撮影。
地下工事現場に設けたステージで、日没後に行われた演奏会。神奈川県民ホール主催で、地上に向けてトロンボーン演奏と歌が届けられた。さがみはらリニアフェスタ2025にて。2025年10月25日。
左から丹羽俊介JR東海社長、黒岩祐治神奈川県知事、木村賢太郎相模原市長。さがみはらリニアフェスタ2025にて。2025年10月25日。
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