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東大合格者ゼロは「どうでもいい」…海外大学合格者105名の「離島の公立校」をつくった広島県知事の原体験
広島県知事の湯﨑英彦氏。
豊かな自然の中にある叡智学園。
寮はメゾネットタイプ。部屋は個室と2人部屋に分かれており、10名ずつのユニットで生活する。
「国が変わるためには学びの再構築が必要」と感じていた湯﨑氏。低学年児童の教育にも力を入れてきた。
叡智学園の食堂にある世界地図。卒業生が合格した学校がある国に桜のピンが押してあった。
叡智学園での授業後の補修の様子。教師への質問も、教師からの回答も英語で行われていた。
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