『75歳・超人的健康のヒミツ』 #健康 #糖尿病 #書籍抜粋 2025/05/03 8:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 歯が全部残り、裸眼で広辞苑が読める…糖尿病発症から23年「75歳で薬なし」の現役医師が食べているもの 中年時代は「白米+ビール+日本酒」で糖尿病に PRESIDENT Online 江部 康二 +フォロー 医師 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 毎日「食事の30分前」に少量口にするだけ…血糖値の急上昇を抑えながら「白米とお肉」をいただく万能食品の名前 老化を防ぎ、血圧を下げる…「103歳で大往生」まで元気だった経営者が60歳から毎朝欠かさなかった飲み物 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 健康診断の数値はさほど意味がない…和田秀樹がそれでも「中高年は受けるべき」と説く"2つの検査" 「子供の前で夫婦喧嘩をしても問題ない」という小児科医が「これだけは絶対に禁止」と力説するNG話題 1 2 3 4 5 江部 康二(えべ・こうじ) 医師 1950年京都府生まれ。高雄病院(京都市)理事長。日本糖質制限医療推進協会代表理事。74年京都大学医学部卒業。京都大学胸部疾患研究所を経て、78年から高雄病院に勤務。2001年から「糖質制限食」による糖尿病治療に取り組む。02年、自らの糖尿病発症を機にさらに研究に力を注ぎ、「糖質制限食」の体系を確立。05年『主食を抜けば糖尿病は良くなる!』(東洋経済新報社)で話題となり、以降、糖質制限のパイオニアとして活躍中。 <この著者の他の記事> 魚介類でもレバーでもない、尿酸値を上げる真犯人は…医師「プリン体の約80%は食事由来ではない」 関連記事 毎日「食事の30分前」に少量口にするだけ…血糖値の急上昇を抑えながら「白米とお肉」をいただく万能食品の名前 老化を防ぎ、血圧を下げる…「103歳で大往生」まで元気だった経営者が60歳から毎朝欠かさなかった飲み物 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 ランキング 1位 毎朝「スプーン2杯」水で薄めて飲むだけ…血糖値を下げ脂肪を減らすコンビニで買える調味料の名前【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #糖尿病 #書籍抜粋