『プレジデントFamily2025春号』 #教育 #親子 2025/03/19 10:01 #5 #6 #7 #8 #9 #10 「えらいわね」「上手ね」は絶対ダメ…東大教授が伝授「わが子を指数関数的に伸ばす親が代わりにかける言葉」 どんな将来になっても大丈夫な「適応力を育ててくれる力」とは何か プレジデント ファミリー 池谷 裕二 +フォロー 東京大学薬学部 教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む (構成=本誌編集部) 【前編】これで家庭教師にお金をかける必要なし…東大教授が小学生の娘に与えた"最強の学習ツール"と驚きの使い方 【関連記事】 【前編】これで家庭教師にお金をかける必要なし…東大教授が小学生の娘に与えた"最強の学習ツール"と驚きの使い方 「偏差値マイナスから東大理III合格」勉強が大っ嫌いで宿題もしなかった元ビリ小学生の驚きの勉強法 さっさと宿題をやる子どもに変わる…「宿題が終わるまでおやつ抜き」より効果的な親の声かけ 「狭い、退屈、自由がない」学校とはぜんぜん違う…生徒の97%が移住者「先生のいない学校」の驚きの授業内容 強いストレスがかかっても折れない人は何が違うのか…精神科医が「これほど重要なものはない」という能力 1 2 3 『プレジデントFamily』 2025年春号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 池谷 裕二(いけがや・ゆうじ) 東京大学薬学部 教授 1970年生まれ。静岡県藤枝市出身。薬学博士。2002~2005年にコロンビア大学(米ニューヨーク)に留学をはさみ、2014年より現職。専門分野は神経生理学で、脳の健康について探究している。主な著書はに『海馬』(糸井重里氏との共著 朝日出版社/新潮文庫)、『進化しすぎた脳』(朝日出版社/講談社ブルーバックス)、『ゆらぐ脳』(木村俊介氏との共著 文藝春秋)、『脳はなにかと言い訳する』(祥伝社/新潮文庫)、『のうだま』『のうだま2』(上大岡トメ氏との共著 幻冬舎)、『単純な脳、複雑な「私」』(朝日出版社)、『脳には妙なクセがある』(扶桑社新書/新潮文庫)、『脳はみんな病んでいる』(中村うさぎ氏との共著 新潮社)、『メンタルローテーション』(扶桑社)、『脳は意外とタフである』(扶桑社新書)などがある。 <この著者の他の記事> これからは「オタクっぽい人」ほど高給になる…生成AI時代に「残る仕事、残らない仕事」 X Webサイト 関連記事 「偏差値マイナスから東大理III合格」勉強が大っ嫌いで宿題もしなかった元ビリ小学生の驚きの勉強法 さっさと宿題をやる子どもに変わる…「宿題が終わるまでおやつ抜き」より効果的な親の声かけ 「狭い、退屈、自由がない」学校とはぜんぜん違う…生徒の97%が移住者「先生のいない学校」の驚きの授業内容 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #教育 #親子