#事件 #MeToo #ドキュメンタリー 2025/02/28 18:00 アカデミー賞受賞なるか…伊藤詩織氏の映画「Black Box Diaries」協力者を無断でさらす隠し録画・録音の是非 「ホテルに連れ込まれる映像は証拠として公益性がある」という見方も PRESIDENT Online 柴田 優呼 +フォロー アカデミック・ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 だから松本人志の最新インタビューに怒りの声が殺到した…記事が可視化した「芸能リポーター」という問題 中尾ミエ◎、キムタク○、さんま×…中居正広引退で見えた「示談金返せ」並みにひどい二次加害コメント まるで正義のヒーロー気取り…「フジ会見」をおもちゃにしたクレーマー記者がこれから払う"大きすぎる代償" フジ以上の「マスゴミぶり」を晒しただけ…会見に群がる「自意識過剰のクレーマー記者」は次はどこを荒らすのか NHK大河ドラマを信じてはいけない…紫式部の娘・賢子が異例の大出世を遂げた本当の理由【2024下半期BEST5】 1 2 3 4 5 6 柴田 優呼(しばた・ゆうこ) アカデミック・ジャーナリスト コーネル大学Ph. D.。90年代前半まで全国紙記者。以後海外に住み、米国、NZ、豪州で大学教員を務め、コロナ前に帰国。日本記者クラブ会員。香港、台湾、シンガポール、フィリピン、英国などにも居住経験あり。『プロデュースされた〈被爆者〉たち』(岩波書店)、『Producing Hiroshima and Nagasaki』(University of Hawaii Press)、『“ヒロシマ・ナガサキ” 被爆神話を解体する』(作品社)など、学術及びジャーナリスティックな分野で、英語と日本語の著作物を出版。 <この著者の他の記事> 性被害はDNAも体液もなくても立証できる…元検事が語る「性犯罪の捜査で双方に必ず確認すること」 X YouTube 関連記事 だから松本人志の最新インタビューに怒りの声が殺到した…記事が可視化した「芸能リポーター」という問題 中尾ミエ◎、キムタク○、さんま×…中居正広引退で見えた「示談金返せ」並みにひどい二次加害コメント まるで正義のヒーロー気取り…「フジ会見」をおもちゃにしたクレーマー記者がこれから払う"大きすぎる代償" ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #MeToo #ドキュメンタリー